片翼の天使

横浜市で造園業をやっております。
株式会社グリーンサイクルの野口です。

今日は、中村あゆみさんの翼の折れたエンジェル方式で自分の人生を振り返ってみたいと思います。
よくわからない方は、翼の折れたエンジェルを聞いてください。
ちなみに去年、中村あゆみさんのライブ(農協のやつ)に行きました。
一昨年前は、吉幾三さんでした。今年は誰だろう。

0歳
1997年11月に横浜で生まれました。地主の家です(自慢で書いているわけではなく、僕の人生にねばちっこく付きまとい続ける縛りなので書かせてください)。
元気な男の子です。11月なのに肌が黒いです。とりあえず生まれた月は関係ないことを立証し続けています。

4歳くらい
幼稚園の入園式で名前が言えたら入園式に行ける簡単なテストを自認が「ウルトラマンエース」だったため自分の名前を「ウルトラマンエース」と答え続け、危うく幼稚園入学すらできない事態になりかける。
約30分の厳しい尋問の末、やっと自分の本当の名前「野口拓広」と取り戻し答え、幼稚園入学。

8歳くらい
サッカーを始める。
小学校では、不幸の手紙?のような次にまわさないと不幸になります的なやつを僕のところで全てシャットアウトし、捨て続けるという奇行に走り、先生に感謝されました。
あと給食を食べるのが早く、3者面談で先生に
「給食「は」、1番です。」
と言われ、親に食うことしかできないやつと思われる。

会話や文章で接続詞にかなり気を使いながら会話をするようになったのってこれが原点かもしれないですね。
書いてたらあまりに長くなりそうなので、今回はここまでにします。
それにしても僕、記憶力「は」、めっちゃいいんですよね。